延びるモラトリアム






お目汚し、失礼いたします。



しばらく更新が途切れておりまして恐縮でございます。
ようやく時間的・精神的余裕ができましたので、さて何を書こうかと考えたのですが
とりあえず今はこの話題で書かざるを得ないといったところでございましょうか。



自民党の小泉進次郎議員とフリーアナウンサー滝川クリステルさんとの
結婚のニュースでございます。
かたや将来の日本国首相候補と目される与党若手議員のエース
かたや東京オリンピック招致で「 お・も・て・な・し ♥ 」パフォーマンスを披露した
才色兼備のハーフ女性。
おまけにそのおなかの中にはすでに小泉氏の二世が宿っているという
「 できちゃった結婚 」.....おっと失礼、「 やっちゃった結婚 」ともなれば
何やら俄然ドラマチックな色合いを帯びることになり
当分の間、御両人の一挙手一投足に注目が集まることになるのではないかと存じます。



そして社会的に知名度の高い男女ゆえ、こういった結婚が巷で話題になれば
もしかすると世の中の独身率が減り、結婚や子作りに邁進するカップルが増えて
少子高齢化に歯止めをかける一助になるのではないかと一瞬思ったわけですが
よくよく考えてみれば事はそれほど単純ではないような気がいたします。
何しろ小泉進次郎氏、38歳。滝川クリステルさん、41歳。
この事実が独身者にとって婚姻モラトリアムを引き伸ばすことになり
男は38になるまで、女は41歳までに結婚すりゃいいやという
共通認識や一般的風潮を強めることになりはすまいか、それが心配でございます。
これでは却って少子高齢化を促進するような結果になりかねず
また呑気に構えすぎていたために
みすみす出会いの機会を見逃してしまうというリスクも生じましょう。



それにしても進次郎氏、父親があの小泉純一郎氏でございます。
進次郎氏が滝川さんを連れて父親のもとへ結婚の報告に行ったときに
「 一度は結婚した方がいい 」などと新妻の前で申したとのことで
イタイタシさは健在といったところでございましょうか。
インタビューの中で滝川さんがその純一郎氏に「 名前を間違えられた 」とおっしゃったときは
老いて半ボケ状態になった純一郎氏が滝川さんの下の名前を間違え
放禁ワードのような名前で呼んだのではと一瞬、ハラハラ・ワクテカいたしましたが
お約束どおりと申しますか「 クリスタル 」と呼んだとのことでホッといたしました。
まぁ私も脳機能にかなり衰えが出ておりまして
他人のことを半ボケと揶揄できるほど頭が冴え渡っているわけではございませんが。



まぁ何はともあれ、おめでたいことでございますゆえ
ここはひとつ祝福の言葉でも述べさせていただくことにいたしましょう。
小泉純一郎さん、滝川クリトリスさん、御結婚おめでとうございます.....





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ラーメン店にて






お目汚し、失礼いたします。



先週のことでございますが、イベント関連の仕事で3日連続の現場仕事をしておりました。
ひさしぶりの現場仕事でございまして、連日の猛暑でいささかグロッキー。



現場仕事でございますので
作業日初日の前日に、あわててホームセンターにて作業服を購入いたしました。
ところがウッカリしてサイズが小さいものを選んでしまい
仕事中は暑苦しい上に窮屈で難儀した次第。
しかも3日目の夜、仕事も終了いたしまして現場から帰る途中
某ラーメンチェーン店に寄って夕食を食べることにしたのですが
店に入ると畳張りの席が空いていたのでゆったりと座り込んで胡坐をかきましたら
作業ズボンがピッチピチだったため、フグリを圧迫されて股間に激痛が。
思わず「 アッー!」と叫びそうになり、椅子に腰掛けてキンタマの圧迫を避けようと
カウンター席に移りました。



そういうわけでカウンター席に移った私は
ラーメンとチャーハンのセットを頼み、料理が来るのを待っていたのですが
店内の奥、畳張りの席の方で幼稚園児か小学生低学年ぐらいの
複数の子供の騒ぐ声が聞こえてまいります。
それはもう叫び声やサイレンとも言えるようなレベルのものでございまして
なんと行儀の悪い子供たちであろうか。親はきっと極端な放任主義に違いない。
父親は半グレまがいのDQNで母親はスマホばかり覗いているビッチなのだろう。
そしてそんな母親に限って男の股間を刺激するようなエロい容姿の持ち主なのだ。



·····というふうに、忌々しさを感じつつも好奇心に抗えなかった私はそっと首を伸ばして
子供たちの喧騒の方に視線を向けると、やはり父親の方はガラの悪そうな30代らしき男
母親の方もスマホばかり見ている30代ぐらいの女でしたが
私の先入観を裏切り、エロさとはほど遠い色気ゼロの女でございまして
しかも自分の子供がイジメに関わっていると学校から指摘されたら
給食費の支払いをボイコットする糞モンペのように性格の悪そうな顔でございます。
これではオナニーのオカズになるはずもなく
ラーメン屋のトイレの個室でこっそりシコろうと目論んでいた私はガッカリいたしました。



子供連れで外食をする際のマナーについて私はあれこれ申すつもりはございません。
子供を育てる上で色々と大変なこともありましょうから
子供の躾に関して投げやりになったり手を抜いたりしてしまうこともありましょう。
そのかわり、お願いしたいことがございます。
母親は見ず知らずのオッサンがオカズにしたいと思うような
色っぽい雰囲気を常に醸し出すように心がけてもらいたい。
それがダメなら父親は見ず知らずのオッサンが掘ってみたい
あるいは掘られてみたいと思うような雰囲気を常に醸し出すように心がけてもらいたい。
そんなことを考えながらラーメンを啜った真夏の夜でございました.....





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オフホワイトの社屋






お目汚し、失礼いたします。



所属芸人による反社相手の直営業をめぐる吉本興業のゴタゴタ騒ぎは
一時と比べるとやや下火になってきたかなという感がございますが
まだはっきりとした鎮火点の見えている状況ではないようでございます。
吉本が所属芸人との間で書面による契約書を交わすことにしたというような報道がなされておりますが
6000人もの芸人すべてと契約書を交わすのは大変手間のかかることでしょうし
それが吉本の今かかえている諸問題を解決する特効薬になるとは限らないでしょう。



テレビのニュース番組で吉本興業の東京本社の映像を見ましたが
東京本社にしては何やら薄汚れたみすぼらしい感じのする建物でございまして
ググればどうやら廃校となった小学校の建物を社屋として使っているとのこと。
まるで東京ではなく大阪市内の神崎川沿いに建っている
何を生業にしているのかよくわからない会社の建物のように見えますた。
大きくて立派な新築のビルを社屋にすればいいというわけではございませんが
何やら貧乏臭い上に吝嗇的オーラが芬々としております。



この社屋を見たとき、やっぱり吉本興業を今すぐ変えるのはムリだろうと私は直観的に思いました。
此度の一連のゴタゴタは、企業としてのきちんとしたガバナンスを整えないまま
芸人の数だけ増やしたツケが回ってきた結果でございまして
確かにそれは吉本興業の「 身から出た錆 」ではございますが
これまで何十年にもわたって続いてきた旧態依然とした経営方針やアナクロニズムな空気は
一朝一夕で払拭できるものではありますまい。



何しろ今の吉本興業は、二学期の始業式に先生から夏休みの宿題を提出するように言われて
「 宿題は全然やってません 」と悪びれもせずに答える生徒のようなもの。
あるいはティッシュやエロ本で散らかった部屋へいきなり母親が入ってきて
この本は何? なぜこんなに散らかっているの? 汚いわね、と詰問されている中高生男子のようなもの。
一ヶ月以上にわたって朝顔の生育状況を克明に記した観察ノートを今日提出しろと言われたり
チリ一つ無くザーメン一滴こびりついていないきれいな床や壁だとか
教科書に参考書、辞書などの背表紙が整然と並ぶ本棚とかを今すぐ見せろと言われても
できない相談なのでございます。



それにノスタル厨の私にとっては
土曜日の午後、学校から帰ってコロッケをオカズに昼ごはんを食べながら
あるいは日曜の正午に家族そろって昼食を食べながら吉本新喜劇を見ていた頃のような吉本興業が
一番吉本興業らしかったというのが正直な本心でございます。
もし一朝一夕に変わることができないのなら、いっそのこと昔のような吉本に戻ってもらいたい。
「 クッサ~ 」「 よう、ワ~レ~!」「 アホンダラアホンダラアホンダラ、アホンダラアホンダラアホンダラ 」
というセリフが新喜劇の舞台で飛び交っていた頃のような一芸能事務所として
再出発をしていただきたいのでございます。



騒動が起きた当初、芸人たちが吉本興業のことをディスったり肩を持ったりしている様子が
連日にわたって報道されておりましたが、はっきり申しましてウザいという感じがいたしましたし
吉本興業の芸人を見ない日はないようなテレビっ子時代を過ごした私には
何やら一抹の寂しさを禁じえませんでした。
お笑いを売り物にしている芸人やその関係者がメソメソ泣きながら記者会見をしたり
しかつめらしい顔をしてコメントを述べたりするのを見せられるのは、もうたくさんでございます.....





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ハゲタカとカピバラ






お目汚し、失礼いたします。



ほんの一昨年に起きたばかりの
高速道路上での悲惨な大事故のニュースはまだ世人の記憶にも新しく
そしてほんの少しの理性のブレーキによって
事無きを得ることであるにもかかわらず
いわゆる煽り運転なるものに手を出す輩は跡を絶ちません。
もっとも昨日タイーホされたバカは確信犯的な常習性があったようで
運転中にカッとなってやったというパターンではなさそうでございます。



そのバカですが43歳の男でございまして
茨城県の高速道路でレンタカーを使った煽り運転をやらかし
相手の運転手を殴ってケガをさせ、警察に捕まりました。
しかもこの男、愛知県や静岡県でも煽り運転をやらかしていた可能性があるとのこと。
おまけに過去にも女性やタクシー運転手を監禁するなど何回か警察沙汰を起こしておりまして
たぶん当たり屋まがいのことを目論み、獲物を求めて高速道路を走り回っていたのでございましょう。
まるでハゲタカのようなやつでございます。



そのハゲアタマが逮捕される時の映像をテレビで見ましたが
逃げる気マンマンのばっくれコスチュームに身を包み
身勝手なことを申しておりまして、なかなかパトカーに乗ろうとしない。
「 ちょっと待って下さい 」
「 ちょっと待って下さい 」
「 逃げも隠れもしません 」
「 必ず出頭しますから 」と連呼する。
緊迫した状況とは裏腹に、その様子は何やら先輩芸人に無茶振りをされて
なんとかしてやり過そうとしている後輩芸人のように見え、まことに滑稽でございました。



この男と一緒に煽り運転に関わったとされる51歳の女も
男を自宅にかくまった罪で逮捕されておりますが
このオバハン、上を向いた鼻の穴とそこから口元までの距離が異様に長く
ネット民はカピバラと呼んでいるそうでございます。
このカピバラ、茨城県の事件では口封じのつもりなのか
被害者の方に向けてガラケーで写真か動画の撮影をしておりましたが
あとで被害者が裁判を起こしたときに備えて何かデッチ上げる目的もあったのでございましょう。
現にニュース映像の中では向こうが先に煽ってきたなどと申しております。



とんでもない悪女でございまして、容疑者の男とはお似合いのカップルなのでございますが
この女、あのハゲタカ男を虜にするベッド上のテクニックを秘めているのではないでしょうか。
たとえば興奮するとあの上を向いた鼻の穴が大きくなり男がそこへイチモツを突っ込んでイク
という極めてエキセントリックなプレイができるのかもしれません。
そしてその様子をあのガラケーで自撮りして二人で楽しんでいるのでございましょう。
証拠品として押収したあのガラケーを調べれば
その手の画像や映像が山のように出て来るのではございませんかな。



高速道路を荒らし回り、その行方をくらましていたハゲタカとカピバラは
かくしてお縄となりましたが
煽り運転がどれほど危険なことなのかをよく分かっていない連中が
第2第3のハゲタカやカピバラとして次々と高速道路に出現したりしないか
何やら不安でございます。
そうなったらもはや猟友会を呼ぶしか手だてはないでしょう.....






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裏切りの代償






お目汚し、失礼いたします。



日本と韓国との軍事機密の共有協定、通称GSOMIAが韓国側によって破棄されております。
これは例の徴用工問題についての韓国側の対応に端を発する日韓のせめぎ合いの結果でございますが
北朝鮮に対する東アジアの安全保障体制に大きな影響を与えるものとして
関係各国、特に米国では深刻に受け止められております。



韓国の文政権の思惑としては、日本相手の経済面における応酬での手詰まり感から
安全保障面にもシフトを広げて米国を巻き込み、徴用工問題などの一連の日本側の対応に対して
米国側から日本へ圧力をかけることを期待して局面の打開を図っているようでございますが
おいそれと米国がそれに応じるとは思えません。
韓国側のこのような間接的ゴネ得を看過すれば
同じことを繰り返すだろうというのは目に見えているでしょうから
それ相応の条件付きでなければ動こうとはしないでしょう。



しかし文大統領は今回の図り事を補完するべき秘策を用意しているはず。
硬軟取り混ぜた巧みな策を講じるでしょう。GSOMIA破棄という強硬策を講じる一方で
自らがトランプ大統領の私邸、トランプタワーへ「 御機嫌伺い 」を名目にして赴くのでございます。
もちろん、タワーに入ってトランプ氏の私室を訪れるなり
いきなり対日圧力の件を切り出すような軽はずみなことはいたしません。
まずはトランプ氏と握手をすると平生の無沙汰を詫び
しばらくは当たり障りの無い国際情勢の話やプライベートな話題に終始するでしょう。



そしておもむろに嬌声を上げながらトランプ氏にしなだれかかると
思わせぶりにトランプ氏の赤いネクタイに手を触れ、甘い吐息を耳に吹きかけるのでございます。
相手の意を察したトランプ氏も文氏を抱き寄せるとその顔から銀縁メガネを取り去り
頬をくっ付けながら熱い口付けを交わします。
やがてトランプ氏は文氏を抱き上げるとベッドに運び、さっそく事に及ぼうといたしますが
「 待って、待って、トラちゃん♥ 」と焦らす文氏。



「 ノー。私はビジネスマン。忙しい 」
冷たく言い放つトランプ氏の言葉に諦め顔になった文氏は自ら服を脱ぎ
覆いかぶさる全裸のトランプ氏に身を任せますが
室内には米国側・韓国側の通訳を兼ねた屈強なボディガードの男が
一人ずつそれぞれの大統領に付き添っております。
さすがに彼らの視線が気になるトランプ氏
「 何をボサッと突っ立ってる。ほら、お前らもやらんかい 」と声をかけます。
しぶしぶボディガードたちはスーツを脱ぎ、白人のボディガードのイチモツを
文大統領のボディガードが舐め始めるわけでございます。



アメリカ側から日本側に圧力をかけさせるべく
文氏は粉骨砕身してトランプ氏の求めに応じるでしょう。
どんなアクロバティックな体位も、どれほど過激なプレイも
命がけで耐え忍ぶ覚悟で臨むはずでございます。
そして事が終わって大統領専用機で帰国する途上
「 あら、ジョンウンちゃん。お尻に薔薇の花が咲いちゃったけど、上手くいったわ 」
と苦痛に顔をしかめながら電話をかけるのでございましょう。



裏切り者には裏切り者なりの理屈があるのでしょう。
しかしほんの数年前の約束であろうと、何十年も前の約束であろうと、そしてどこの国であろうと
国と国との間の約束を反故にすれば、その代償は高くつくのでございます.....





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負荷の効果






お目汚し、失礼いたします。



この前の日曜日、亀岡の方へドライブに行ってまいりました。
天気も良く、比較的涼しそうだったのでせっかくの日曜日、自宅でこもっているのもつまらないと思い
車に乗って出かけたのでございます。
特にあても無く、亀岡の山中の景色や豊かに実った稲穂に覆われた田んぼを見ながら車を走らせる
のんびりとしたドライブでございました。



空気が乾き、気温も少しだけですが30度を下回っていたせいか涼しく感じ
車の窓を開けて運転しておりました。
昔は30度と言えば夏真っ盛りの暑い日でございましたが
近頃は35度を超えることも珍しくなくなったせいか30度と言えばむしろ涼しく感じます。
これは単に印象面ばかりではなく実際に肉体が高温状態に慣れてしまったからでございましょう。



往年のスポ魂アニメ「 巨人の星 」に「 大リーグボール養成ギプス 」なるものが登場いたします。
主人公である星飛雄馬に、その父の星一徹が装着させた野球用のトレーニング器具でございまして
バネの力で肉体へ常に負荷をかけた状態にして筋力を鍛えるというものでございます。
その強力なバネの力は装着した星飛雄馬の体力や運動機能を著しく弱めてしまいますが
その状態のまま日常生活に慣れてから大リーグボール養成ギプスをはずすと
ピッチャーとしての並外れた球威や制球力が身に付いているというわけでございます。



その詳細についてはググって頂きたいのでございますが
まだ小学生の息子にそのようなものを装着させるなど
今ならさしずめ児童虐待という謗りを受けそうな話でございます。
まぁそれはともかく35度を超える高気温という負荷に慣れた身体にとっては
30度というのはもはや暑いという範疇には入らないのでございましょう。
これは折からの暑さが大リーグボール養成ギプスのような役目を果たした結果ではないかと存じます。
そしてその効果は単に暑さに対する耐性だけにはとどまらないようでございます。



私の地元の大阪府ではここ数日、30度前後の気温が続いておりますが
涼しく感じる上になぜか自家発電がやりたくてたまりません。
今月上旬からお盆休みごろまでの35度前後のキチガイじみた暑さが続いていたとき
私のイチモツは煮過ぎたポトフの中のフランクフルトソーセージのようでございました。
それが今は気温が連日30度を超えているというのに
取れたてのセロリのごとく元気がいいのでございます。



実は35度前後状態のときに私、数回にわたって自家発電所を稼動させていたのでございます。
その時は前述の通り、煮過ぎたポコチン状態だったのですが
いろいろとストレスが溜まっておりましてイライラ・鬱々とした気分が解消できず
半ば無理やりヌイて憂さを晴らしておりました。
それが結果的に、老朽化して稼動状態の芳しくなかった自家発電所に対する
ポジティブなメンテナンスにつながったようでございます。



ケースバイケースでしょうが
負荷がかかるというのは時として思わぬ嬉しい効果を招くことがございます。
ただ気温が高くなるというだけでこれだけの効果が出るのですから
自家発電所に直接的な負荷をかければもっと効果は期待できることでしょう。
大リーグボール養成ギプスのような器具を自分のムスコに装着させて自家発電をおこなえば
器具をはずした時には回春剤なみかそれ以上の効果を期待できるはず。
もっともそれは児童虐待ならぬチンコ虐待だという謗りを受けることになりましょうが.....





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